Snow Manが『第40回 日本ゴールドディスク大賞』で「アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)」を受賞しました。
これでSnow Manは 4回目の受賞となります。
さらに
・アルバム
・シングル
・ミュージックビデオ
など複数部門でも受賞し、合計7冠という快挙となりました。
この記事では
・Snow Manの受賞内容
・売上データ
・ゴールドディスク大賞とは
についてまとめます。
Snow Manがゴールドディスク大賞で7冠
今回の『第40回 日本ゴールドディスク大賞』でSnow Manは以下の賞を受賞しました。
■アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)
Snow Man(4回目)
■アルバム・オブ・ザ・イヤー
THE BEST 2020 – 2025
■ベスト5アルバム
THE BEST 2020 – 2025
音故知新
■ベスト5シングル
SERIOUS
■ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー
Snow Man Dome Tour 2024 RAYS
■ベスト3ミュージック・ビデオ
Snow Man Dome Tour 2024 RAYS
合計 7冠という結果となりました。
Snow Manの売上データ
今回の受賞は、2025年の音楽売上実績をもとに決定しています。
Snow Manの売上は以下の通りです。
アルバム
289万8215枚
シングル
105万9292枚
音楽ビデオ
73万6236枚
ダウンロード
34万3656DL
ストリーミング
1億9882万回以上
CD売上の強さに加え、配信やストリーミングでも高い数字を記録しています。
ゴールドディスク大賞とは?
日本ゴールドディスク大賞は、日本レコード協会が主催する音楽賞です。
1987年に創設され、CD・配信・ストリーミングなどの売上実績をもとに、その年の音楽シーンで活躍したアーティストや作品を表彰します。
売上データをもとに選ばれるため、音楽業界では重要な指標のひとつとされています。
Snow Manの勢いはまだ続く
Snow Manは近年、CD売上やライブ動員などで圧倒的な人気を見せています。
今回のゴールドディスク大賞でも
・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
・アルバム賞
・映像作品賞
など幅広い部門で受賞しました。
これからの活動にもますます注目が集まりそうです。
まとめ
Snow Manは『第40回 日本ゴールドディスク大賞』で
・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
・アルバム賞
・ミュージックビデオ賞
など 計7冠を達成しました。
グループとしての人気と売上の強さを改めて証明する結果となりました。


