Snow Manの宮舘涼太さんが、カンヌ国際映画祭に登場し話題になっています。
SNSでは、
「なんでカンヌ?」
「映画出てたの?」
「海外でも館様してるw」
と気になった人も多かったようです。
宮舘さんは今回、映画『黒牢城』チームとして参加。
さらにフォトコールでは、“館様ターン”も披露し、
「海外でも通常運転」
「メンタル強すぎるw」
という声も上がっていました。
宮舘涼太はなぜカンヌ国際映画祭へ?
宮舘涼太さんがカンヌ国際映画祭に参加した理由は、出演映画『黒牢城』が正式招待作品として選ばれたためです。
『黒牢城』は、米澤穂信さん原作の話題作。
宮舘さんは、本木雅弘さん演じる荒木村重に仕える若き家臣・乾助三郎を演じています。
今回のカンヌには、
- 本木雅弘さん
- 菅田将暉さん
- 青木崇高さん
- 黒沢清監督
ら豪華メンバーとともに参加していました。
“館様ターン”が話題に
話題になったのは、カンヌで行われたフォトコール。
宮舘涼太さんは登場すると、華麗なターンを披露。
さらに撮影中もポーズを変えながらターンを見せ、最後にはエレガントなポーズまで決めていました。
その姿にSNSでは、
「ちゃんと館様してるw」
「海外でもブレないの好き」
「何回ターンするのw」
という反応も。
かなり“宮舘涼太らしい”空気になっていたようです。
“メンタル強すぎ”の声も
カンヌ国際映画祭は、世界中のメディアが集まる大舞台。
かなり緊張感のある場ですが、宮舘さんは堂々と“館様スタイル”を貫いていました。
SNSでも、
「この空気でターンできるのすごい」
「海外でも通常運転で安心した」
「メンタル強すぎるw」
という声が続出。
さらに、
「所作が綺麗すぎる」
「立ち姿まで館様」
と、“宮舘涼太らしさ”に注目する人も多かったようです。
本人コメントも話題に
カンヌ後のコメントでは、宮舘さん自身が
「日本の魂を見せつけるかのごとく、必死にターンをしました(笑)」
とコメント。
また、本木雅弘さんも、
「“館様”の華麗なるターンで強く印象付いた」
と話していました。
現地でもかなりインパクトを残していたことが伝わってきます。
まとめ
宮舘涼太さんがカンヌ国際映画祭に参加した理由は、出演映画『黒牢城』が正式招待されたためでした。
さらに現地では、“館様ターン”も話題に。
世界的な舞台でもブレずに“宮舘涼太らしさ”を見せた姿に、
「海外でも通常運転」
「館様すぎるw」
という声も多く上がっていました。
映画『黒牢城』公開前から、“海外でも館様だった”宮舘涼太さんにさらに注目が集まりそうですね。


